さくらホールの日常と関係ありませんが
昔読んだ本をまた読み直しています。
松岡圭祐著 千里眼シリーズ
「千里眼」
「千里眼 ミドリの猿」
「千里眼 運命の暗示」
「千里眼 洗脳試験」
「千里眼 メフィストの逆襲 」
「千里眼 岬 美由紀 」
「千里眼 マジシャンの少女」
「千里眼 千里眼の死角」
「へーメラーの千里眼」
「千里眼 トランスオブウォー」
「千里眼とニュアージュ」
「千里眼 背徳のシンデレラ」
高橋克彦著
「竜の柩」 「天を衝く」 「炎立つ」 「火怨」
あと、岩手日報朝刊に掲載されている
及川和男作 「ザシキボッコの風」
毎朝、新聞を読むのが楽しみです。 (jun)