いまから10年前の1999年に結成して以来、世界数カ国で活躍していた、
サイレントコメディ・デュオ「が~まるちょば」が熱く燃えております。
「が~まるちょば」、グルジア語で「こんにちは」という意味なそうです。
そういえば「レ・フレール」!、フランス語で「兄弟」という意味のピアニストも(あらら!)
先取りの当さくらホールとしては、非常に嬉しい出来事がありました。
4月23日に開催の「が~まるちょば」の公演のチケット発売が本日でした。
会場が中ホールとはいえ発売早々、1時間足らずで売り切れてしまったのです。
お客様には誠に申し訳ないのですが、当ホールとしては嬉しい出来事の一つなのです。
ところで、21年度事業の「が~まるちょば」が幸先良いスタートをきってくれましたが、
この後に続く事業も、この「が~まるちょば」の勢いと皆様の多大なる応援を
強くお願いいたします。
第2弾第3弾第4・第5・第6・・・と盛りだくさんの公演を予定しておりますが、
ここで主な公演を紹介します。
「辻井伸行とロシアナショナルフィル」
「歌舞伎界のプリンス市川染五郎と中村吉衛門の松竹大歌舞伎」
「貴公子・五嶋龍ヴァイオリンリサイタル」
「躍動感溢れるピアノピアノピアノ」
「ダンスパフォーマンス・コンドルズ」
「ハイノートトランペッターのエリック宮城ビッグバンド」
etc etc etc etc etc
乞うご期待!!!(Tam)


